治療料金

治療料金

自費名 税抜価格 写真等
筋反射テスト診断料 6,300  

自費の入れ歯の製作

自費名 税抜価格 写真等
自費入れ歯の調節(30分) 5,400  
タイプⅠ 109,890 歯が欠けている場所が前歯のみ

歯が欠けている場所が、片側の奥歯のみ(欠けている場所の奥側に、歯があるタイプ)

タイプⅡ 127,650

歯が欠けている場所が、片側の奥歯のみ(かけている場所の奥側に、歯が無いタイプ)

タイプⅢ 138,750

歯が欠けている場所が、前歯と片側の奥歯

タイプⅣ 155,400

両側の奥歯が無い

タイプⅤ 183,150

歯が無い場所が前歯と、両側の奥歯

レスト・フック 8,250
鋳造バー(標準形態) 33,300
鋳造エーカース 11,100
鋳造双子鉤 16,650
レスト付き舌側単純鉤 10,000  
補強線(標準形態) 11,100  
弾線(しなり保持ワイヤー) 11,100  
弾線(白金加金)+金属代 16,650+金属代  
BT(上下の咬み合わせを決める処置) 5,600  
再BT(1回目で咬み合わせが決まらなかった時の2回目以降の費用) 5,600  
試適料(仮の入れ歯が合うか合わないか確認する) 8,400  
再試適料(1回目で仮の入れ歯が合わなかった時の2回目以降の費用) 8,400  
人工歯排列(1歯につき) 1,200  
材料代(樹脂) 1,000  
ベラシア前歯 630
ベラシア臼歯 840
全部床金属床義歯 500,000  

自費の入れ歯修理

自費名 税抜価格 写真等
アーム修理 38,850  
床修理 38,850  
弾線修理 49,950  
鉤歯のやりかえ 38,850  
増歯 38,850  
人工歯脱離修理 38,850  
リベース 50,000  

歯冠補綴(歯に被せる被せ物)

自費名 税抜価格 写真等
ファイバーコア 25,000
ベイシッククラウン 80,000
ジルコニアステイン 100,000
ジルコニアレイアニング 140,000
e.maxステイン 100,000
e.maxレイアニング 125,000
MB(メタルボンド) 84,000
自費TeC 8,000  
診断用ワックスアップ(1本当たり) 5,000  
ガム模型(1本当たり) 1,000  
ゴールドクラウン 30,000  
ゴールドクラウンのろう盛り(1回当り) 6,300  
ゴールドクラウンの形の調整(1回当り) 6,300  
自費TeCの形の修正(1回当り) 6,300  

その他

自費名 税抜価格 写真等
ホワイトニングトレー 8,000  
ホワイトニングトレー(片顎) 20,000  
ホワイトニングトレー(両顎) 38,000  
メラニン除去(片顎) 1,000  
スポーツ用マウスピース 12,000  
カルテ開示代金 3,200  
診断書 1,200  
相談料(1分当り) 1,000  
レジン材料代(1本当たり) 1,300  

医療費控除とは

医療費控除とは、医療費を支払った場合に受けることができる、一定金額の所得控除を医療費控除の事です。
医療費控除の対象となる医療費は以下の通りです。
・"歯医者"による診療又は治療の対価
・治療又は療養に必要な医薬品の購入の対価
・"歯医者"による診療等を受けるための通院費、"歯医者"の送迎費、入院の際の部屋代や食事代の費用、コルセットなどの医療用器具等の購入代やその賃借料で通常必要なもの(ただし、自家用車で通院する場合のガソリン代や駐車場の料金等は含まれません。)
・"歯医者"による診療や治療を受けるために直接必要な義歯などの購入費用
医療費の合計が 10万円を超えると控除が受けられます。
その年の1月1日から12月31までの1年間、税金を納める本人が、自分自身または配偶者やそのほかの親族のなかで「生計を一にする人」のために支払った医療費について、以下の計算式より算出される額を医療費控除として所得金額から差し引くことができます。
医療費控除の対象 = 〔実際に支払った医療費の合計額〕から〔保険金などで補てんされる金額〕を引き、さらに〔10万円〕または〔その年の総所得金額が200万円未満の人は総所得金額5%の金額〕のどちらかを引いたもの
「保険金などで補てんされる金額」とは、入院したときにもらうことができる入院給付金(生命保険などの加入者に対して支給されるもの)、月の医療費が高額担った場合に一部を払い戻してもらえる高額療養費・子どもなど被扶養者の医療費に適用される家族療養費・子どもが生まれたときにもらえる出産育児一時金(健康保険などで支給されるもの)など、払い戻されたまたは支給された金額を指します。